こんにちは

先日はありがたい事に足立区の建築会社さんへ

法人向け生命保険の保障の見直しをさせて頂いてきた

母子ライフサポートの中西です。

今日は

生命保険の保障の見直しの押さえるべきポイントって?

です。

おそらくこのサイトをご覧になっているほとんどの方が

(ご覧になってくださりありがとうございます) m(__)m

何かしらの生命保険に加入されていらっしゃるかと思うのですが‥‥

ある統計によりますと

日本の生命保険世帯加入率は90.3%

アメリカでは70%、イギリスでは40%となっているみたいです・



日本の方が

生命保険に加入されている率が高いと分かる数字ですよね。

(^-^)

そして

多くの人にとって

生命保険は一生のうちで使う金額としては

家についで2番目に高額なものなのです。

たとえば20歳から65歳までを

男性の平均支払い保険料の毎月2万円を払い続けたとしまして

おいくらになるか計算された事はありますか?

無い場合は一度参考に見てみてくださいね

(^-^)

実は・・・総額1080万円にもなるんです。

大きな金額ですよね。

決して安い金額ではないはずです。



ですので、保険の保障の見直しをしっかりとして

必要な保障を

できるだけ少ない保険料で実現することが

大切なのではないでしょうか?



「とにかく住宅ローンが大変で

子供も大きくなって学費も必要だし・・・

保険の保証を見直すなんてできない・・・」



子育て世代の方がよくそんな話をされています。



誤解されている方も多いのですが

実は、保険の保証の見直しというのは

必ずしも保険料アップするとは限らないんです。



住宅ローンに学費にと毎月の支出が多くなる時期であれば

逆に保険料を下げる見直しもあります。

そのあなたの大事な
生命保険の保障の見直しをするポイント

その一例なのですが

もし

「○○の為に生命保険の保障をそろそろ見直そうかなぁ・・・?」

と思っていらっしゃる方がいらっしゃいましたら

↓を参考にもしてみてくださいね。



・保障が重複していないか?

・いつまでの保障なのかな?

・金額の変動は?


・厚生年金等の公的な保証がどのくらいあるのか?

・解約返戻金の取り扱いはどうなっているのか?

などなども見ると良いですよ。


そして

安ければなんでも良い訳じゃないですし

高くてもってきりがないんですが



一番良いのは

本気であなたやあなたのご家族様の事を

自分の事のように考えてくれる

良い担当さんと出会う事だと思います。

これは間違いないはずです。

はい。

(^-^)



あと

保険の仕組みをしっかりと理解して

自分の現状にあった保険を選ぶことによって

毎月の保険料は下げることもできるんです。

(^-^)

もう一度お伝えさせて頂きますと

保険は家についで2番目に支払う金額の多い物ですよね?

いくら毎月の食費や光熱費を減らそうと思っても

支払うモノが多いと

希望通りに減らすというのは困難かもしれません・・・



家計を見直すことは

家計簿をつけている主婦の方なら、毎月の様にやっていますよね。

時には保険の保障の見直しもしてみたら

より充実した生活が送れるかと思います。



あなたが笑顔で笑って暮らせますように

最後まで読んでくださり

ありがとうございます

m(__)m

母子ライフサポート  中西龍一